甘々マゾお姉さん枠のクリエイター成瀬さん
成瀬さんは「甘々マゾお姉さんの自撮り置き場」とバイオに書いているクリエイターで、myfans上の投稿は6本。X認証もあり、活動期間はまだ短いながらも棚の方向性は明確。マゾ雌キャラを本人が明言している珍しいタイプで、投稿の温度感はゆるふわ寄りだけど内容はちゃんとマゾに振り切っている。個人的にはこの「甘い声で自己申告的にマゾやる」感じが独特で刺さる人には強く刺さる。
オナニー+自撮り、そこに雌キャラの設定が乗る
top_tagsを見るとオナニーが投稿の大半、それに自撮りが半数弱、あとはむちむち・ハイレグが単発で入ってくる形。要は自撮りオナニーが軸のクリエイター。プレイ内容はディルド・電マ・失禁オナ・クリオナといったオーソドックスな一人プレイなんだけど、そこに「マゾ雌先生」「ドスケベ競泳水着部」みたいなロールプレイのレイヤーを載せてくるのがこの人の特徴。設定に乗る派の視聴者に向いている。
「男子部員にぶっかけられた精液でクリオナ」の設定
具体的に一つ挙げると、ドスケベ競泳水着部の練習風景と称して「男子部員にぶっかけられた精液を使ってクリオナ」というシチュ立ての回があって、要はハイレグ水着のロールプレイオナ。設定は妄想でも、映像側の絵作りは水着オナとしてちゃんと成立していて、シチュ勝負として面白い。マゾ雌先生と精通のお勉強、みたいな講師役シリーズも別軸であり、キャラを固定しつつシチュを増やしていく作り。設定→自撮り→アヘ、の流れをキャラで押している。
サンプルは無料、シチュ設定の全編はmyfansで
当サイトからサンプル動画を無料で視聴できる。声のトーンとキャラ演出の相性はサンプルで十分判定できるので、まずはそこから。フル版はmyfans側(有料)で、シチュ設定を含む妄想パートや、電マで失禁するところまでの尺は本編でしか味わえない。マゾ雌キャラ×自撮りオナ、というジャンルは棚として意外と薄いので、この系統を探している人には貴重な選択肢になる。
